Q:1日のタイムスケジュールを教えてください。

A:1週間に1~2日の休養日があります。休養日にはショッピングやアクティビティなどを楽しみます。

07:00 起床・朝食
08:00 コテージ出発
08:45 ゲレンデ到着・ウォーミングアップ
09:00 コーチング or フリーラン
11:00 ランチタイム(お弁当持参)
12:00 コーチング or フリーラン
14:00 ゲレンデ出発
14:30 コテージ到着・休憩
15:00 トレーニング 1
・フィジカルトレーニング
・語学トレーニング
18:00 夕食
20:00 トレーニング 2
・ボード理論
・ビデオクリニック
・メンタルトレーニング
・チューニングクリニック
21:00 フリータイム・入浴
22:00 就寝

 

Q:ニュージーランドの詳しい情報を教えてください。

A:このHPにも簡単ですがニュージーランドについてというページを準備しています。さらに詳しいことはAB Roardなどをご覧ください。

 

Q:変換アダプターは必要ですか?

A:240Vから100Vにする変圧器は現地で買うことが出来ます。 変換アダプターは重いので日本から持っていかない方がいいです。 現地で使う予定の電化製品にもよりますが・・。ドライヤー、WAX用アイロン、携帯電話用の変圧器は皆さんで使えるものが現地にあります。

 

Q:コンセントプラグは必要ですか?

A:コンセントプラグは数百円ですし、日本でご用意いただくといいと思います。パソコンや携帯などは230、240ボルト対応のアダプターを装備していますのでコンセントプラグがあれば変圧器なしで利用できます。コンセントプラグの形はOタイプです。

 

Q:スキー場での防寒はどの程度でしょうか?

A:気温の低い日もありますが、日本と同じで大丈夫です。寒い日でもインナーを1枚余分に着れば十分です。

 

Q:日本から食料は持っていったほうが便利ですか?

A:日本食は現地でも買えるのでわざわざ持っていくことは無いと思います。オーバーチャージが気になるし、それを払ったり、送ったりしてまでは必要ないと思います。

 

Q:食事に関してですが、自炊したりする事はありますか?

A:はいあります。大きなキッチンがありますのでご安心ください。またキャンパー同士でグループになり一緒に食事を作るようなペースになると思います。

 

Q:海外旅行保険はどうすればよいですか?

A:加入は必ずお願いします。お近くの保険代理店で10000円程度から入ることができます。またクレジットカードについている海外旅行保険でも最低限はカバーされると思います。各カード会社のサービス内容を確認下さい。

 

Q:お金に関してはどのようにしたらよいですか?

A:お勧めは日本円のトラベラーズチェックです。(日本円のTCです)為替レートが一番安くなります。もちろん現金による両替も可能です。この場合日本での両替は高くつきますので現地(ニュージーランド)での両替をお勧めします。またクレジットカードも使えますので1枚あると便利です。

 

Q:荷物に重さの制限はありますか?

A:はい、荷物は30kgまでになります。 原油高騰の影響もあり航空会社のオーバーチャージは厳しくなっております。 荷物がかなり重量オーバーしそうならば、段ボール箱などにつめて、先に送ることをお勧めします。

 

Q:荷物に関してですが、事前に送ることはできますか?

A:荷物は郵便局から事前に送ることができます。料金は重さベースですのでダンボールなどに梱包して送ると安くすみます。詳しくはEMSサービスをご覧ください。
<現地滞在先名>
<現地滞在住所>
<現地電話番号> 決まり次第連絡します。

 

Q:日本との電話のやりとりに関してはみなさんどうされていますか?

A:インターネット環境は整っているので、ネットを使ったLINE電話などの無料通話アプリを使用して日本とやりとりする事ができます。スマートフォンやタブレットがあれば重宝します。ただNZのネット環境は日本の様に使い放題といったプランはございませんので、通信に使用制限がかかる場合がございます。ご了承ください。

 

Q:インターネット環境はどんな感じでしょうか?

A:滞在先のメスベンの町にネットカフェはあります。 しかし、宿泊先のロッジに無線ランのインターネット環境を整備いたしますのでご安心下さい。ノートパソコンを持っているなら便利です。

 

Q:アクティビティーは何がありますか?

A:滞在先のメスベンを基点にジェットボート、へリスキー、熱気球、乗馬、羊の毛狩りなどニュージーランドを代表するアクティビティーは手軽に参加できます。また、ゴルフ、サッカー、テニスも毎日楽しめますヨ。