ACTIVE CAMP 2019

in NEWZEALAND

一般トレーニング コース

杉本孝次プロ、片山雅登デモが中心となり、夏期だからこそできる大改造をお手伝い致します!!夏のNZでは恒例の「AVTIVE CAMP in New Zealand」基礎的な トレーニングから実践的な トレーニングまで、自分の目的やレベルに合わせて、少数精鋭で進行しますので安心なコースです。

【10日プラン ¥298,000〜】

【30日プラン ¥498,000〜】

ジュニアトレーニング コース

子供たちの夏休み、NZの大自然に触れスノーボードに積極的にチャレンジ!!基礎的なトレーニ ングから実践的なトレーニングまで、今年も少数精鋭で実施致します。今シーズンも現地の環境に 触れ合う体験をたくさんご用意しました。スノーボード以外にも羊の毛がりや乗馬体験、クライミ ング、パワーボートなど日本では体験できない貴重な時間をご用意いたします。

【22日プラン ¥498,000〜】

  • 上記の金額は概算となりますので詳しくはお問い合わせください
  • 金額にはリフト代・宿泊費・車代・航空券・コーチング代が含まれています。
  • ジュニアコースには食事代が含まれています。
  • 日程やトレーニング内容・滞在期間によって金額は異なります。
  • 上記は1NZドル=90円にて算出しています。今後の為替変動によって変動します。

コーチング内容

<フリーライディングトレーニング>

少人数でコーチングを行い、個々のレベルやペースに応じた内容で指導していきます。

<パークトレーニング>

パークエントリーから指導いたします。ジブ・キッカー・パイプと安全にレベルアップをはかりましょう。

<ゲートトレーニング>

ゲート(規制)を滑走することでターン技術を向上させます。総合滑走能力をレベルアップされるためには必須です。

<フィジカルトレーニング>

山を降りてからスポーツジムやグランドを使ってスノーボードに必要な基礎体力をつけていきます。

<大会参加>

GSレースやスノーボードクロス、パイプ、スロープといろいろな大会への参加によってレベルアップをはかります。

<チューニングクリニック>

ワクシングからチューニング方法まで指導します。道具の管理は上達の近道です。

<ボード理論>

卓上で技術的な理解を深め、色々な角度からスノーボードを考えていきます。

<メンタルトレーニング>

本番で実力を最大限に発揮できるようメンタルトレーニングを実施します。

<ビデオクリニック>

色々なバーンで色々な滑りを撮影し、滑りの幅を広げるためにもイメージを広げます。

<語学トレーニング>

せっかくのNZ、英語の語学力もUPさせましょう。日々の生活の中で役立つ英語を勉強していきます。

渡航プラン

おおよその出発時期と期間は以下となります。また出発日に関してはご希望にそえるよう調整いたします。

2週間プラン(① 7月後半出発、② 8月中旬出発)

4週間プラン(① 7月後半出発、② 9月上旬出発)

8週間プラン(① 7月後半出発)

スケジュール

1日目

昼:各地空港から成田空港・羽田空港へ出発
夕方:日本出発
オークランド経由( 約12時間のフライト)

2日目

朝:クライストチャーチ到着
現地スタッフがお出迎え
クライストチャーチにて買出し
車移動(約2時間)
夕方:メスベン到着

3日目

休養日(体調管理からこの日は休日)

4日目最終日前日

トレーニング(週1~2回のオフ)

最終日(帰国便はすべてオークランド乗換便)

明方:メスベン出発
車移動(約2時間)
朝:クライストチャーチ出発
オークランド経由(約13時間のフライト)
夕方:日本到着

注意事項

このキャンプはアットホームでフレンドリーなキャンプです。それでいてみんな、上達目標に対して自主性を持って取り組んでおります。さあ、皆さんが主役です。何事にも積極的にチャレンジしていきましょう!

  • 現地の気候は日本と全く逆ですので、7・8月が真冬です。そしてこの時期は時差が3時間あります。(日本の時間より3時間早いです。)
  • ゲレンデ山頂は約2,000mあり、冷え込めば-5°~ -10°になります。まさに真冬とお考え下さい。冬用の装備(ウェア、ゴーグル、ニット帽など)は忘れないで下さい。
  • 生活する村にはほとんど雪が降りません。日中はジーンズにトレーナーで過ごせます。夜はそれにウエアのジャケットを羽織るぐらいで、特別コートなどおしゃれなものも必要ありません。
  • 村の中にはスポーツジム、グランドなど、体を動かすスペースがたくさんあります。トレーニングウェア、シューズ等は用意してください。
  • 現地の通貨はNZドルです。現地レート1ドル=90円ぐらいです。安全性・換金率からして日本円のトラベラーズチェックがベストです。また、クレッジットカード(VISA.MASTER等)のご利用をおすすめします。
  • ドルへの換金は、到着後現地で行いますので、日本で換金する必要はありません。(現地の方が換金レートが良いです。日本円現金→NZ ドル、日本円トラベラーズチェック→NZドル)
  • 航空券がお手元に届き次第、出発日・帰国日・名前のスペルミスなどがないか?ご確認ください。(名前のスペルは、パスポートと同じである必要があります)
  • 基本的に航空券は出発日・帰国日の変更ができないチケットです。
  • フライトの際の預け入れ荷物は2個(合計20kg)、機内手荷物1個(7kg)というのが基本規定となります。ただ、スキー・ボードなどの用品の扱いが、1セット3kgと扱っていただける場合もあり、多少のオーバーは、課金されないケースが多いです。(ただ、混み合っている時期などは要注意です)
  • ボードに使うワックス(固形も含む)や、缶タイプのスプレーなどは、可燃性が高いとして持ち出しができません。
  • ナイフ、ドライバー(工具等)、鋭利なものなどは、機内持ち込みができませんので、預け入れ荷物に入れてください。
  • 食品に関しては、肉関係(ビーフジャーキー等)の持込が厳しいので、避けてください。それ以外のシンプルな食材(レトルト、ふりかけ等)は、まず大丈夫です。ただ、入国の際に、持ち込みアリの申請をしてください。簡単なチェックで入国できます。
  • 出発日当日は、出発2時間前 までに国際線AIR New Zealand のチェックインカウンターまでお越し下さい。同じフライトの方がいる場合は、その時に合流してください。
  • 毎日、コテージからゲレンデまでは自家用車で上がります。荷物の積み込みや出発準備などは全員で協力して行います。団体行動になりますので、出発時間などは厳守して下さい。またその際に、ルーフボックスにボードを積みます。ソールカバーがあると便利です。
  • コテージは土足厳禁ですのでスリッパがあると便利です。また、バスタオル、シャンプー、リンス等は各自でご用意下さい。もちろん、現地で安く購入することはできますので、重量オーバーにならないように準備して下さい。
  • 現地の電圧は230ボルトです。日本の電気製品を使用するには変圧器が必要です。WAX用アイロンやドライヤーなどは貸出できますので不要です。
  • コテージにはキッチンがついています。(食事は自炊になります)鍋、食器などはついています。そして共同のかなり広いリビングがあります。シャワールーム、トイレはそれぞれ2づつあり洗濯機もあります。みなさんで仲良く利用して下さい。
  • コテージではDVDを見ることができます。スノーボードや映画、TV番組など、いろいろなDVDを持ってきていただいても構いませんよ。
  • コーチはみなさんの安全や上達のためにアドバイスをします。コーチの言うことは、よく聞いて下さるようお願いします。
  •  

Q & A

1週間に1~2日の休養日があります。休養日にはショッピングやアクティビティなどを楽しみます。

07:00 起床・朝食
08:00 コテージ出発
08:45 ゲレンデ到着・ウォーミングアップ
09:00 コーチング or フリーラン
11:00 ランチタイム(お弁当持参)
12:00 コーチング or フリーラン
14:00 ゲレンデ出発
14:30 コテージ到着・休憩
15:00 トレーニング 1 ・フィジカルトレーニング ・語学トレーニング
18:00 夕食
20:00 トレーニング 2 ・ボード理論 ・ビデオクリニック ・メンタルトレーニング ・チューニングクリニック
21:00 フリータイム・入浴
22:00 就寝  

このHPにも簡単ですがニュージーランドについてというページを準備しています。さらに詳しいことはAB Roardなどをご覧ください。

240Vから100Vにする変圧器は現地で買うことが出来ます。 変換アダプターは重いので日本から持っていかない方がいいです。 現地で使う予定の電化製品にもよりますが・・。ドライヤー、WAX用アイロン、携帯電話用の変圧器は皆さんで使えるものが現地にあります。

コンセントプラグは数百円ですし、日本でご用意いただくといいと思います。パソコンや携帯などは230、240ボルト対応のアダプターを装備していますのでコンセントプラグがあれば変圧器なしで利用できます。コンセントプラグの形はOタイプです。

気温の低い日もありますが、日本と同じで大丈夫です。寒い日でもインナーを1枚余分に着れば十分です。

日本食は現地でも買えるのでわざわざ持っていくことは無いと思います。オーバーチャージが気になるし、それを払ったり、送ったりしてまでは必要ないと思います。

はいあります。大きなキッチンがありますのでご安心ください。またキャンパー同士でグループになり一緒に食事を作るようなペースになると思います。

加入は必ずお願いします。お近くの保険代理店で10000円程度から入ることができます。またクレジットカードについている海外旅行保険でも最低限はカバーされると思います。各カード会社のサービス内容を確認下さい。

お勧めは日本円のトラベラーズチェックです。(日本円のTCです)為替レートが一番安くなります。もちろん現金による両替も可能です。この場合日本での両替は高くつきますので現地(ニュージーランド)での両替をお勧めします。またクレジットカードも使えますので1枚あると便利です。

はい、荷物は30kgまでになります。 原油高騰の影響もあり航空会社のオーバーチャージは厳しくなっております。 荷物がかなり重量オーバーしそうならば、段ボール箱などにつめて、先に送ることをお勧めします。

荷物は郵便局から事前に送ることができます。料金は重さベースですのでダンボールなどに梱包して送ると安くすみます。詳しくはEMSサービスをご覧ください。 <現地滞在先名> <現地滞在住所> <現地電話番号> 決まり次第連絡します。  

インターネット環境は整っているので、ネットを使ったLINE電話などの無料通話アプリを使用して日本とやりとりする事ができます。スマートフォンやタブレットがあれば重宝します。ただNZのネット環境は日本の様に使い放題といったプランはございませんので、通信に使用制限がかかる場合がございます。ご了承ください。

滞在先のメスベンの町にネットカフェはあります。 しかし、宿泊先のロッジに無線ランのインターネット環境を整備いたしますのでご安心下さい。ノートパソコンを持っているなら便利です。

滞在先のメスベンを基点にジェットボート、へリスキー、熱気球、乗馬、羊の毛狩りなどニュージーランドを代表するアクティビティーは手軽に参加できます。また、ゴルフ、サッカー、テニスも毎日楽しめますヨ。

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